サンフレッチェ広島

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サンフレッチェ広島、強すぎない? 浦和戦4-1をDAZNで見て『すごい』しか出なかった

2026年8月15日の浦和レッズ対サンフレッチェ広島をDAZN観戦。鈴木章斗選手の2ゴール、アレー選手の初ゴール、塩谷司選手の活躍。4-1という結果以上に「すごかった」広島の強さを、サポーター目線で振り返ります。
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エディオンピースウイング広島の好きなところ④ 演出がすごい。そして、やさしい。

エディオンピースウイング広島の好きなところ第4回は「演出」。ナイトゲームの照明や音響、ペンライト、花火、ハロウィーンの楽しさから、アウェイチームを一人ずつ紹介する心遣いまで、実際に観戦して感じたEピースの魅力を紹介します。
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ピースウイングの透明な屋根は何でできている?国立競技場との違いを調べてみた

エディオンピースウイング広島の透明な屋根は何でできている?調べてみると素材はETFEフィルム。一方、国立競技場はガラスでした。両スタジアムに大成建設が関わっているという意外な共通点も含め、屋根の違いを紹介します。
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サンフレッチェ広島のチケットリセールサービスを初めて使ってみた感想

サンフレッチェ広島のチケットリセールサービスを初めて利用した体験談。出品方法、売れるまでの時間、代金受取方法、セブン銀行ATMでの受取手順まで実体験をもとに紹介します。
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エディオンピースウイング広島の好きなところ③ どこの席から見ても、それぞれの良さがある

エディオンピースウイング広島の好きなところ第3回は「見やすさ」。1層・2層、メイン・バック、サウスサイド、ノースサイドなど実際にさまざまな席で観戦した経験から、それぞれの見え方や魅力、アウェイサポーター向けの座席情報を紹介します。
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エディオンピースウイング広島の好きなところ② 形がきれい

エディオンピースウイング広島の好きなところ第2回は「形の美しさ」。初めて見たときにヨーロッパのスタジアムのようだと感じた理由、「平和の翼」をイメージした大屋根やビジターシートからの景色、建築としての評価について紹介します。
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エディオンピースウイング広島の好きなところ① とにかく立地がいい

エディオンピースウイング広島の好きなところ第1回は「立地の良さ」。新白島駅、原爆ドーム前、広島バスセンターからのアクセスや、シャレオ、周辺の公園、試合前の過ごし方など、アウェイサポーターにも役立つ情報を地元サポーター目線で紹介します。
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暑さも、勝利も、全部が最高だった。エディオンピースウイング広島で過ごした幸せな土曜日

サンフレッチェ広島対ジェフ千葉の2026シーズン開幕戦をエディオンピースウイング広島で現地観戦。過去最多の27,624人が集まったスタジアムの熱気や、川村拓夢選手の劇的ゴール、試合前イベントや花火まで、一日を振り返ります。
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「見たら帰りたくなってしまうから」川村拓夢選手の広島愛が想像以上だった

サンフレッチェ広島に復帰した川村拓夢選手の加入会見を読んだ感想。「見たら帰りたくなるから試合を見なかった」「広島でキャリアを全うする」という言葉から伝わった、想像以上の広島愛と覚悟について書きました。
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大迫敬介選手がサンフレッチェ広島に再合流|うれしい、でも手放しでは喜べない

海外移籍の準備で離脱していた大迫敬介選手が、サンフレッチェ広島に再合流。戻ってきてくれたうれしさと、海外挑戦が実現しなかったことへの複雑な思いを、サポーター目線で綴ります。
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「クラブの象徴に」「サンフレッチェの顔に」――川村拓夢選手と東俊希選手の言葉がうれしかった

川村拓夢選手の「クラブの象徴になりたい」、東俊希選手の「サンフレッチェの顔になりたい」という言葉に感動。ユース出身で7番と8番を背負う二人への期待と、サポーターとしての喜びをつづります。
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「とうとう来た、この日」大迫敬介選手 海外移籍へ

サンフレッチェ広島の大迫敬介選手が、海外移籍に向けてチームを離脱。毎年覚悟していたはずなのに、やはり寂しい。長年ゴールを守ってくれた感謝と、新たな挑戦への思いを書きました。