サンフレッチェ広島

町田の無敗を柏が止めた!でも神戸はやっぱり強い。広島サポーターとして見たJ1第8節

2026年9月20日のJ1第8節。柏が町田の無敗を止める一方、神戸はガンバ大阪に勝利して5連勝。サンフレッチェ広島サポーターの視点から2試合を振り返ります。
雑記

お彼岸って、そもそも何?今さらながら意味を知って驚いた話

お彼岸とは、そもそもどんな意味?お墓参りをする時期だと思っていましたが、調べると仏教の深い意味がありました。彼岸と此岸の違いや春分・秋分との関係、2026年秋のお彼岸の日程を紹介します。
雑記

二槽式洗濯機って今も売ってるの!?昭和の思い出と、今も現役の理由

二槽式洗濯機は今も売っている?昭和レトロの塗り絵を作るために調べて驚きました。脱水槽がバタバタした昔の思い出と、現在も販売されている理由を紹介します。
雑記

料理が得意じゃない私でも、ゴーヤチャンプルーの素なしで作れるようになった話

ゴーヤチャンプルーの素を使わず、味の素・牡蠣醤油・かつお節で作るわが家の簡単レシピ。卵を先に炒める手順やゴーヤの下ごしらえ、節約につながった体験を紹介します。
サンフレッチェ広島

勝ったのに、喜びきれない。9人の福岡に1-0、松本泰志選手の負傷が心配

2026年9月19日のアビスパ福岡対サンフレッチェ広島は、東俊希のゴールで広島が1-0勝利。福岡に2人の退場者が出た試合で、32本のシュートを放ちながら1得点に終わった攻撃と、負傷交代した松本泰志への心配を、試合後の反応とともに振り返る。
雑記

『ラストノート』最終回感想|2年も離れる必要あった?それでも、この終わり方が好きだった

『ラストノート』最終回の感想と考察。葵と澄晴はなぜ2年間も離れる必要があったのか?花畑での再会、二人が選んだ結末、タイトルに込められた意味を振り返ります。ネタバレあり。
雑記

『ラストノート』貴和子は何者?登場した意味と演じた多岐川裕美の年齢に驚いた

ドラマ『ラストノート』第10話に登場した西村貴和子とは何者?葵との出会いや過去の恋、香水のラストノートに込められた意味を考察します。
雑記

『Tシャツが乾くまで』は結局何を描いたドラマだったのか|最終回まで見て分かった面白さ

『Tシャツが乾くまで』を最終回まで見て、結局何が面白かったのかを考察。夫婦、恋愛、友情など、人間関係に名前をつける私たちの「フィルター」と、ドラマが描いた正解のない関係について自分なりにまとめます。
雑記

『Tシャツが乾くまで』はなぜあんなに面白かったのか?『ラストノート』と比べて気づいたこと

『Tシャツが乾くまで』と『ラストノート』を最終回まで視聴。なぜ前者のほうが圧倒的に面白かったのか?予想外の展開、主人公の心理、結末の余韻を比較し、自分がドラマに夢中になる理由を考えました。
サンフレッチェ広島

中野就斗選手、日本代表初選出おめでとう!ルヴァンカップはどうなる?

サンフレッチェ広島の中野就斗選手が日本代表に初選出!おめでとうございます。代表戦への期待が膨らむ一方、代表活動中にはルヴァンカップの栃木シティ戦も。中野選手へのお祝いと、応援の気持ちを綴ります。
マスコット

Jリーグマスコット総選挙、もう一度やってほしい。私がJリーグ全体を好きになったきっかけ

2023年を最後に終了したJリーグマスコット総選挙。ヴィヴィくんとの出会いをきっかけに、他クラブの試合や遠征まで楽しむようになった私が、総選挙の魅力と復活を願う理由を綴ります。
サンフレッチェ広島

私が佐藤寿人選手を好きになった日。2007年J2降格直後の残留宣言

2007年、サンフレッチェ広島のJ2降格が決まった日。日本代表経験もある佐藤寿人選手が、いち早く残留の意思を示した。あの日の言葉が、私を熱烈な寿人ファンにした。約19年たった今、当時の記憶とその決断の重みを振り返ります。